司法書士 魚本晶子 事務所_

PROFILE

司法書士紹介

司法書士紹介

司法書士魚本晶子事務所では、不動産登記・商業登記・遺言・成年後見・供託などの司法書士業務に取り組んでおります。
当該分野においては、誰にも負けないサービスを提供できるよう日々研鑽に努めております。
フットワーク軽く、誰もが相談しやすい、親しみやすく話しやすい司法書士事務所を目指しておりますので、お気軽にご相談ください。

代表司法書士 魚本 晶子 代表司法書士 魚本 晶子
東京都町田市出身
中央大学法学部政治学科卒業
平成 8年
司法書士試験合格
平成10年
司法書士登録
司法書士魚本晶子事務所開設

【社会的活動・役職】

  • ・中央大学学員会 幹事/協議員
  • ・中央大学南甲倶楽部 常任理事
  • ・司法書士白門会 副会長
  • ・新宿白門倶楽部 副幹事長
  • ・東京木曜会/不動産建設白門会/東京新橋ライオンズクラブ 所属
  • ・大伸化学株式会社 社外監査役(2025年6月~)
  • ・公益財団法人スペシャルオリンピックス日本 理事(2008年~2017年)
  • ・東京司法書士会調停センター 運営委員(2012年~2024年)
代表司法書士
魚本 晶子Akiko Uomoto 代表司法書士 魚本 晶子

とことん聞く。
だから安心できる。

日常生活や企業活動の中で、不安や疑問を感じる場面は少なくありません。
「誰に相談すればよいのか分からない」「何から始めればよいのか分からない」・・・
そのようなときこそ、安心してご相談いただける存在でありたいと考えています。

私はこれまで約30 年にわたり、不動産登記・商業登記・相続手続を中心に、多くのご相談に携わってまいりました。

その中で大切にしているのは、まずお話を丁寧に伺い、状況を正確に把握することです。
ご相談の背景には、それぞれ異なる事情や想いがあります。

法律の手続きは、一見すると形式的に見えるかもしれません。
しかし、その背景にはお一人おひとり異なる人生の機微や、切実な想い、そして守りたい未来があります。単に書類を整えるだけではなく、その行間に隠れた真の課題を正確に捉え、最適な解決方法をご提案することを心がけています。

また、税理士・弁護士等の専門家とも連携しながら、複雑な案件にも対応してまいりました。実務を通じて培った経験と判断力を活かし、一つひとつのご依頼に責任をもって向き合っています。

「話をよく聴いてくれて安心した」そう感じていただけることと同時に、「任せてよかった」と思っていただける結果をお届けすることが、私の役割だと考えています。

Q&A

question
自分の性格は? 明朗快活/超ポジティブ/クール/男らしい/合理的/柔軟
question
最後の晩餐で食べたいものは? 美味しいお寿司/いちご/チョコレート
question
かっこいい女性の条件とは? 自立している/決断できる/美しい/しなやか/料理が上手/バカになれる
question
日々心がけていることは? アンテナを360度はり、情報を広くキャッチ!
その人の想いの奥や裏にも思いを馳せる!
想像力を逞しく!
一歩先を読んで行動する!
question
好きな作家は? 「三島由紀夫」/「瀬戸内寂聴」/「川上弘美」
question
カラオケの18番は? 「Wの悲劇」/薬師丸ひろ子 「Pride」/今井美樹
question
司法書士の仕事をやっていてやりがいを感じる時は? やはり、ご相談者から「先生だからうまくいった!」と言われたときですね。 あと、苦労した登記が無事終わったときや、プロセスにかかわっていたベンチャー企業が上場したときにも、 充実感はあります。
question
司法書士の仕事で難しいと思うことは? 出来上がった登記簿は誰が申請しても同じで、プロセスが見えにくいところです。 しかし、お客様にとっては、そのプロセスによって与える安心感は全然違ってくると思います。 あとは、「司法書士」という資格の知名度が少し低く感じるところですね。
question
司法書士魚本晶子の考える“良い司法書士”とは? 依頼者の希望に近い最良の結果を、依頼者に寄り添いながら、正確に、速やかに、美しく導き出す 司法書士だと思います。
司法書士
安井 陽子 司法書士
安井 陽子
長野県飯田市出身
学習院大学法学部政治学科卒業
平成26年
司法書士試験合格
平成27年
司法書士魚本晶子事務所入所
平成28年
司法書士登録
司法書士
安井 陽子Yoko Yasui 司法書士 
安井 陽子

「お客様の立場に立った言葉で 。」

法律はお客様にとっては馴染みの薄いものです。

何をどうすれば課題が解決出来るのか、不安なお客様も多いかと思いますが、どのお客様にもご理解頂けるよう、法律用語の説明を始め、お客様の立場に立った言葉で説明するよう心掛けております。

司法書士となってから日々目まぐるしく過ごしてきましたが、その間、様々なお客様からの案件をお受けしておりますので、特に登記については全般的に経験しております。

どの様なご相談に対しても適切に親身になってお答えできると考えております。
お悩みのことがあれば、是非お声かけください。

Q&A

question
趣味は何ですか? 読書(一番気持ちが落ち着く場所も、図書館です。)
question
好きな本は? 浅田次郎「プリズンホテル」/川上弘美「センセイの鞄」/高田郁「みをつくし料理帖」
question
好きな食べ物は? トマト、干し芋
question
カラオケの十八番は? 「歌舞伎町の女王」/椎名林檎
question
好きなマンガは? 「きょうの猫村さん」
question
司法書士の仕事をやっていてやりがいを感じる時は? お客様にとって長い間の懸案事項だったことが、解決した時のお客様の安心した顔を見た時ですね。
question
司法書士の仕事で難しいと思うことは? お客様とのコミュニケーションですね。
案件や状況によっても求められる距離感は違ってくると思います。
question
司法書士安井陽子の考える“良い司法書士”とは? 登記をするまでの「プロセス」を大事にする司法書士だと思います。
また、お客様にとっての「最適な方法」を提案できることも重要だと考えています。
(その為にも、日々精進し続ける必要があります)